【2021年最新版!】妊婦さん・妊活中の方におすすめしたい安全性の高い人気の葉酸サプリを厳選比較でご紹介!

ベジママ(VEGEMAMA)の口コミや評判

公開日:2020/07/01  最終更新日:2020/07/29

【詳細】
会社名:株式会社イマドキ
住所:東京都渋谷区円山町28-6
TEL:0120-149-035
受付時間:[月~金] 9:00~18:00

ここでは葉酸サプリ「ベジママ(VEGEMAMA)」について紹介します。妊娠初期や妊活中だと葉酸は必須な栄養素の一つで、母子手帳にも重要性が書かれているほど食事だけでなくサプリメントからも摂取することが推奨されています。今回は妊娠を経験したママもおすすめしている「ベジママ」について注目します。

ベジママ(VEGEMAMA)葉酸サプリの特徴や葉酸の配合量

葉酸サプリの「ベジママ」は妊娠中の体を助けてくれるサプリメントで、1日4粒飲むだけで400㎍の葉酸が摂取できる魅力的な商品です。一袋に124粒入っており1粒の大きさも直径8mm程度の小粒で、厚さもないので初期に多いつわりで悩んでいるときでも比較的飲みやすい形状です。

葉酸以外に妊活中の人から注目される「ピニトール」も含んでいて、妊娠中だけでなく妊活中の女性からも支持されています。ピニトールは妊活から授乳が終わるころまで長く摂取したほうがいい成分です。

女性の幸せのためにという想いから作られた商品なので、品質と安全性も保障されているGMP認定の国内工場で一つずつ丁寧に製造しています。香料・保存料・膨張剤・光沢材などの食品添加物も一切使用せず、第三者機関で放射能検査を行うなど極めて高品質と安全性を持っています。

べジママは「モノグルタミン酸型」でこれは葉酸の中でも代謝サイクルを効果的に回す性質があり、体内への吸収率が高くて効率よく摂取できます。葉酸はビタミンBの一種であり、吐き気を軽減する効果も期待できるため、つわり対策でもおすすめです。

葉酸と一緒に摂取することで吸収率を高める効果があるビタミンB12も20㎍含み、赤血球の生成にも深く関わっていて貧血を予防したい女性にも向いています。母乳は血液から作られているので授乳期まで積極的にとりたい栄養素の一つです。

葉酸サプリベジママ(VEGEMAMA)を飲むメリット

葉酸サプリのべジママを飲むメリットは効率よく葉酸が摂取できることで、厚生労働省が定める日本人の食事摂取基準だと妊娠中の女性は1日に480㎍の葉酸を食事からとることが推奨されています。

ほうれん草・ブロッコリー・イチゴ・レバー・納豆などに含んでいますが、水や熱に弱く調理のときに約半分ほどが失われます。妊娠を計画している時や妊婦なら、通常の食事に加えてベジママで1日の推奨量を追加したほうがいいです。

べジママのように葉酸サプリにはほかに妊娠中に欠かせないいろいろな栄養素が含まれていて、ビタミンCやビタミンBは葉酸の代謝サイクルを効率よく回すサポートをしてくれるので一緒に摂取することが勧められています。ベジママはこれらの栄養素もサプリで同時にとれるのが魅力です。

葉酸を積極的にとりたい妊娠初期はつわりが始まる時期と重なり、食事が食べられないママも多くいますが、そんな時にもべジママが活用できます。薬と違いサプリは1日の中でどのタイミングで飲んでもよく、その日の体調と相談しながら時間帯も選んで飲めるのでつわりが酷い場合でも無理なく自分のペースで続けられます。

注意したいのが上限量で、べジママに記載されている目安量を守っていれば上限を超えることはないですが、簡単に摂取できるのでつい飲んだことを忘れて重複して飲む場合もあります。過剰摂取は母子の健康に悪影響が出る恐れもあるのでべジママを飲んだらメモをしておくと、いつ飲んだか忘れることもなく安心です。

ベジママ(VEGEMAMA)の飲み方や期間について

ベジママで気になるのがいつから飲み始るかですが、妊娠初期は赤ちゃんの脳やせき髄の基になる神経管が形成される大事な時期で、この時に多くの葉酸を摂取することで赤ちゃんの先天異常のリスクを減らすことができるため、妊娠を計画した時から積極的に飲んだ方がよいといえます。

葉酸は体内には蓄積されにくい栄養素であるため、毎日継続して飲むのがおすすめです。妊活中から妊娠初期には多くの葉酸の摂取が推奨されており、赤血球を作るにも大事な役割を持っていて流産や早産、胎児発育発達不全などにも関連しているので妊娠中以降もしっかりとりたいものです。

母乳も血液から造られるので妊活・妊娠中以外に産後の授乳期間中まで葉酸を積極的に摂取するのが望ましいです。厚労省は妊娠前と比べて100㎍多い、340㎍をとるように推奨していて、産後は何かと忙しく自分の食事まで気を配れないことも多くなるので、ベジママを上手く取り入れていくとよいです。

べジママの特徴としてヨーロッパに古くから伝わる健康食材の「ピニトール」が260㎎配合されていることがあり、これは主にマメ科の植物に含まれるビタミンBの一種で体内に入ると「カイロイノシトール」に変わります。

妊活が上手くいかない原因の一つとして、この成分が不足している可能性があり海外では妊活サプリとして広く利用されています。食事からだととるのが難しいとされる成分なので、妊活で悩んでいるときもベジママを飲むことでこの成分も効率よくとれます。

 

葉酸サプリ「ベジママ(VEGEMAMA)」は、大事な妊娠初期だけでなく妊活中や授乳時期まで長く愛用できるサプリです。必要とされる葉酸だけでなく一緒に摂取したほうがいい成分もまとめて効率よくとれるので手間もかかりません。

葉酸サプリおすすめ5選!

商品画像
商品名ベルタ葉酸サプリ(株式会社ビーボ)葉酸マルチビタミンサプリ(エレビット)葉酸カルシウムプラス(ピジョン)Mama Lula 葉酸&鉄プラス(ファンケル)パティ葉酸サプリ(株式会社櫻花屋)
特徴子育て中のスタッフが「自分が飲みたいと思えるサプリを」というコンセプトで開発した。お腹の赤ちゃんの成長に不可欠なマグネシウムや葉酸をはじめ、
12種類のビタミンと6種のミネラルを配合。
妊娠準備期・妊娠期にとりたい鉄、カルシウムなど12種のビタミン・ミネラルを届ける栄養設計。葉酸はもちろん、鉄や9種のビタミン・ミネラルに2種の乳酸菌をプラス。
品質と安全性にこだわり、摂りやすさも工夫している。
毎日安心して口にできるように配合原料にこだわり、 鉄分やカルシウム、ビタミン・ミネラルなど不足しやすい成分をバランスよく配合。
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